ビジネスホテル恵比須

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〜 つぶやき 〜

2026年9月23日(水)

今日も晴天。連休最後の日です。今夜の泊りはさすがに少ないですね。明日から仕事の方が多いでしょうから、今日は我が家で過ごす方が多いでしょう。私の仕事も一段落しました。月末までは今のところ暇な日が続きそうです。ですが、個人的に私の仕事が待ち構えています。八幡の下の自宅の草刈です。これが済んだら今の畑を倍にしようと考えています。だんだんと畑の利用の仕方が分かってきましたので、今の面積では足らなくなってきました。成功するか分かりませんが、考えていることを実行したいと思っています。少し時間が掛かりそうですね。まだ日中は暑いのでぼつぼつと耕します。

私たちが小学生・中学生の頃は親も厳しかったし、先生方も厳しかったですね。先生方の中には言葉だけでなく、平手やげんこつで叩くこともありましたね。大人になってその当時の話を聞くと、叩かれた同級生は、自分が悪かったので仕方ないことだったと言っていました。叩かれたことを親に話しでもしたら、また親に叩かれるからそういったことは話さなかったと言っていました。私も同感ですね。今の時代だったらどうでしょう。大変な騒ぎになりますね。新聞テレビで大騒ぎになるでしょう。なぜこういう時代になったのでしょう。時代が変わろうと、どんな時代でも社会を生き抜くためには、やはり人間性を向上させなければいけないようですね。勉強することは単に有名大学に行くためのものではないようです。これも大事なことですが、人間性を高めることも大事でしょう。その為に勉学に励むのでしょう。子供はそこまで考える力はありませんので、親の言う通り塾通いで大変ですね。大学に行っても学歴はあるけど学識がなければどうしようもありませんね。まず言いたいのは、子供の躾けです。子供が生まれてよちよちする頃から躾はしなければいけませんね。中学生以上になって躾しようと思っても、反発するだけです。鉄は赤いうちに叩けと言われています。小学校に上がるまでに物事の善悪だけでも躾するべきです。子供をよく見ると家庭教育がなされているところと、そうでない家庭が分かりますね。子どもなりの常識を身に付けさせることは大事なことです。食事のマナーもその一つです。家庭でも叱らないし叩かない、学校はもちろんのこと叱らない、卒業して入社しても先輩は指導しない、ましてや言葉も気を付けなければどうなるか分からない世の中です。これでいいのか、考える迄もなく腹が立ちますね。高校生の下宿を6年間ほどしました。3年間でどこから見ても恥ずかしくない生徒で卒業させたいと、最初は食事のマナーから始め、言葉遣い、話の聞き方、態度などを指導していきましたが、親の厳しいところは私まかせでした。中には指導してくれるなとか、勉強のことは指導しないでくれとかいう家庭もありました。子供の躾けどころではありません。やる気をなくし止めました。こんな世の中ですからびっくりする事件が起きています。金に困っているから強盗殺人事件です。ものの善悪が分からないのですね。全く思考力がありません。子供の頃からの躾けに問題があるようです。家庭教育が一番ですが、教育する側にも問題がありそうですね。

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